「巨大でありながら、実際は何もしていない会社」という締めの言葉が印象的な、セブンイレブンの息ががかかった出版流通大手のトーハンで当初は取り扱いが拒否されたという、曰く付きの一冊。
「巨大でありながら、実際は何もしていない会社」という締めの言葉が印象的な、セブンイレブンの息ががかかった出版流通大手のトーハンで当初は取り扱いが拒否されたという、曰く付きの一冊。
自称エコ推進派に読ませたい1冊。
企業から行政までこぞって進めるエコ活動だが、どこまでが本当にエコロジーの役に立って、どこからが商売なのかを筆者なりの調査で分析している。