中国人による雇用主銃殺事件で感じたこと

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右翼~って言われるかもしれないけど、何が怖いと思ったのかをちゃんと書いておこう。

こういう考え方を書くと結構からかわれるけど、こうした国防的な話がタブーっぽく扱われるってどうかと思うよ、実際。

 

中国には国防動員法という物凄い法律があって、戦時となれば外国在住の中国人もみな中国政府の指揮下に組み込まれる仕組みなんですね。

例:櫻井よしこオフィシャルサイト 「中国『国防動員法』の脅威を認識せよ(2010/6)」

これは罰則もある法律なので、従わなければ中国に戻ったら犯罪者だってことになってしまいます。 で、もしや万が一という時には、在日中国人に戦闘命令が出る可能性だって十分にある。 そんな国の人が、普通に生活しているようでいて拳銃を所持していた。

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もしかしたら、ある日いきなり国内にゲリラ部隊ができるかもしれない。

これが本当に怖いと思いました。

彼は戦国時代で言うところの「草」なんじゃなかろうかと。

 

もちろん、良い人もたくさんいるんです。

僕らの回りの友人達もそうだし、人命救助をした厳俊さんもそう。

 

だけど、そうでない可能性のある人達もたくさんいるかもしれないし、その可能性を過小評価しちゃいけないと思います。

だって、外国人犯罪者の半数は中韓の人という現実もあるんです。

法務省 犯罪白書 「第4編 各種犯罪者の動向と処遇(PDF)
中国(香港及び台湾を含む。)(35.3%),韓国・朝鮮(16.5%)

個人対個人ではなく、国対国としての付き合い方は、もっと厳しく考えておかないと危険だと思うわけです。

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