人々

独り言

【書評】ルポ ゴミ屋敷に棲む人々

読み物ではなく事例集+レポートといった仕上がり。 B2Cの仕事柄、今までゴミ屋敷を何度も目にしてきたけれど、「なるほど、ゴミ屋敷に至る道は様々なのだな」と改めて考えさせられる一冊。 第1章 セルフ・ネグレクトとは何か 第2章 事例でみるセ...
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スポーツ

流れるプールで特訓

奥さんも所用で居ないし、下の子が中々スイミングで進級できないので、車で30分くらいのところにある大和市営の公営引地台プールに連れて行った。 大和市引地台温水プール ここは更衣室周りの作りが古臭いんだけど、25mプールと、それを囲むように...
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独り言

インフル無罪でネトゲ終了

下の子が熱を出しました。 インフルかと思ったけど、翌日には元気になっていたので単なる寝冷えだったのかな。 出社できなくなったりしたら、まじ困る・・・気がする。 たぶん困る。 困らなければ、それはそれで悲しいようで嬉しいようで、複雑な気持ち。...
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レビュー

【書評】セブン‐イレブンの正体

「巨大でありながら、実際は何もしていない会社」という締めの言葉が印象的な、セブンイレブンの息ががかかった出版流通大手のトーハンで当初は取り扱いが拒否されたという、曰く付きの一冊。
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レビュー

【書評】大図解九龍城

細いビルが密集して建ち並んでいた場所が、いつの間にかビルの間も増築された部屋や廊下で埋まってしまい、気がついたら高密度な部屋の塊となっていた空間、魔窟とも呼ばれた今は無き九龍城塞の貴重な記録。
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気になる話

気になるニュース

日本の専有海面の広さは世界6位、漁民保護から漁業振興へ転換を(後編) //nr.nikkeibp.co.jp/future/syoku_12/ タスポを使ってはいけない人々 //www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/...
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レビュー

【書評】中国動漫新人類

中国は外に堅く門を閉ざすが、一歩内に入れば それまでとは全く異なる世界が見える国だ。 筆者は1941年に中国で生まれ、幼少期を過ごし、 その中国への想いを常に抱きながら、両国の架け橋 としての人生を送ってきた、中国の近代史を体験し、 その...
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レビュー

【書評】ガダラの豚(2)

文句なしに面白い、3巻組の長編ミステリー。 参考文献はたっぷり42冊。 そのエッセンスを 著者が紡ぐことで、ここまで面白い作品となった。 第1巻 日本。マジックと超能力、そして宗教。 第2巻 ケニア。広大な大地と呪術、真の敵現る。 第3巻...
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レビュー

【書評】派遣のリアル-300万人の悲鳴が聞こえる

派遣という仕事で生きる人々の姿を、 丁寧に調べた数字とインタビューで 生き生きと描き出している。
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気になる話

子供と過ごす時間

深夜1時までやってるスーパーだとか、遅い時間に届けてくれる配達サービス。  夜型の生活は便利になっているけれども、そこで働く人々の生活は?と思うんだ。
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気になる話

この世の地獄と呼ばれる国

スーダンのダルフール地方について述べた、国連のアナン事務総長の言葉です。 ダルフールは「この世の地獄」に近い=国連事務総長 ひどい話です。 前のブログにも書きましたが、このスーダンで繰り広げられている民族大虐殺、想像を絶するものがあります。 いま、この瞬間にも、何の理由も無く殺され、レイプされ、飢え...
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科学

エイズに免疫を持つ人々

アジア系の分析はまだ進んでいないようですが、ヨーロッパでは研究が進んでいて、ある一部の人達だけは、エイズウイルスに感染しないらしい。  遺伝子の構造に違いがあるらしいのですが、 元を辿ると中世に起こった何かによって、その違いが生まれたそうです。 記事を読んでいて、現代ヨーロッパ人の起源が7人の女性に...
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